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出会い系でセックスを求めない女たち

世界はセックスレスがトレンドなのか?

アメリカといえば日本人から見れば完全に肉食セックス大国に見えるわけですが、そのアメリカ、特に若者のセックス離れが強烈に進んでいるとうのが話題になっています。90年代初期に高校生の性体験をしたことのある割合が54%だったものが2017年のデータでは40%まで下がっているというのだ。これは結構な数字のデータではないでしょうか。アメリカ人のティーンといえばパーティで乱痴気騒ぎのそのまま個室でセックスというのがお決まりだと思っていましたが、日本人なみの草食化には驚きを隠せません。成人のセックス回数も90年代後半から2014年にかけて年間62回から54回に減っているそうです。このセックスの減少はアメリカだけでなく先進国のほとんどで起きている現象だそうです。日本のマスコミが騒いでいましたが、日本だけではなかったとうのは知りませんでした。日本の場合、最近のデータは実際減ってきているようですが、それはここ数年の話と聞いています。草食系が言われ始めた10年ぐらい前でしょうか、その時は全く日本人は草食化などしていないというデータもあったので、いまひとつ不明な点は多いかと思います。特に最近の日本の大手メディアの劣化を見るとなにを信じていいのかすらわからない状況が続いています。一応データとしてあるのがおよそ10年前に3割強だった童貞率(18~34歳)が4割強まであがっているというものがあるそうです。本当でしょうか?この手のデータというのはいつもヒステリックであてになりません。ただ日本よりも先に欧米の方がセックスレスが始まっていたというのだけは本当のようです。原因としてはネットの普及が一番強く関係しているとも言われています。アダルトサイトの充実、電マなどの器具の発達、SNSの普及でリアルに人間関係を求めなくてよい時代になったなど、経済的な理由とともに様々な要因が絡んだ結果だと思います。その中で飛躍的に伸びているのがオナニー率だそうで、男性はおよそ2倍、女性は3倍にオナニーをする数が90年代に比べると増えているそうです。これまたホントかよ?なデータですが、まあたしかに増えてはいるでしょうけど、そこまで?…謎です。出会い系の掲示板で相互オナニー相手募集、これがもしかするとヒットするかもしれません。すでに風俗ではオナニーを見てもらうというものはかなり昔から存在しますし、潜在的に見て欲しい欲求のある人は多いのかもしれません。コミュニケーションを最低限におさえた性行為になるのでしょうか。体に触れるのがめんどくさい、キスが気持ち悪い、そんな潔癖だけど精子はたまるし、排卵日はくるしで、バランスをとるためにも相互オナニー推奨派で今後はいきたいと思います。

世界はテンガを求めているのか?

テレワークなど人との接触がリアルに減っていく現状、ビデオチャットでの相互オナニーが急増するのか?しかしその動画は録画されて全世界に晒されるリスクを考えるとなかなか一歩を踏み出せません。

セックスレスの現代は肉食オヤジのパラダイス

しかしこの草食文化が肉食時代を知るオジサン世代にとっては大チャンスということを述べておきたいです。時代と共に変わるのは入り口だけであってその中身、動物であることは遺伝子操作などがない限り変わるものではありません。人との接触もチンポをくわえられたことがないだけ、マンコをなめられたことがないだけで、肌と肌が触れ合ってしまえば理屈はふっとんでしまうのが人間であり、セックスであるわけです。言葉の飾りを着ているだけで、そんなものはオッサンの肉欲満載のベロチューでほぼ全壊が可能です。かといって決して乱暴なプレイを推奨するわけではありません。AVが世界的に普及してしまったせいで、首をしめるプレイや初体験でいきなりのアナルなど、オッサンには理解できない行動に走る若者が増えているのも事実です。普通に濃厚なセックス推奨です。これは女性側も困惑する原因のようで、イタミをともなうものにはほとんどの女性がその時点で冷めてしまうという現実、M気のある女性はごくごく少数であることを理解しなくてはいけません。日本の場合そこで一番問題になるのが、手マン(加藤鷹)問題です。ゴッドハンド鷹さんの罪は大きく、世の男たちを完全にミスリードしてしまった張本人ではないでしょうか。「ただイタイだけ」これが手マンに対する女性の正直な意見のようです。潮もただのオシッコです。部屋をションベンまみれにしたい人はどうぞご自由に、ということですが、この手マンを男のロマンと勘違いしてしまっている人は、最近では日本だけでなく世界中に蔓延しているようです。日本のAVのスタイルが世界の潮流であることは間違いなく、これはトランプ大統領ぐらいの影響力のある人に手マン禁止のツイートをしてもらう意外、改善策はないと思っています。オッサンが目指すのは脂がのっていたころの津川雅彦や緒形拳のねっとりとした絡みです。唯一AVで参考になるものをあげるとすれば、マッサージ師が施術から本番に突入するパターンのやつでしょうか。執拗なボディタッチから下の口を溶けさせるテクニックはリアルにも使える技だと思います。

オッサンよ街へ繰り出せ!

マッチングアプリの未来

これまた海外のデータですが、ティンダーという外人が一番使う出会い系のアプリ(日本で使えます)によると、平均的に一日の利用時間は1時間半、毎日26億回のスワイプ(いいねのようなもの)が行われているにもかかわらず、マッチングするのはそのうち2600万件にすぎないそうです。出会い系が完全に日常の中に入ってしまうと、一つ一つの返信などの持つ意味がただの挨拶以下の価値になってしまうということでしょうか。そしてただチンポの写真を送り付けるだけのどうしようもない輩が減らないのも事実、男も女もまともに出会い系アプリに向き合うことは難しいかもしれません。お互いにまともな人に会えたらラッキーというのが前提、ただ裏を返せば普通の常識感覚でコミュニケーションをとるのが逆に新鮮に映るのがネットの世界かもしれません。筆者も普通に食事に誘って、普通にホテルに誘って、普通に上手くないセックスをして、相手が感動して泣きだしたことがありました。
「普通の人っているんですね」…
大丈夫、オッサンのチンポに需要は確実にあります。

PCMAXでセフレに出会うコツ

 

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