華の会メール

華の会メールBridalは本当に終わっているのか?

華の会メールBridal(ブライダル)、口コミ評判はあやしい?

華の会メール、まずは簡単な登録方法から

中高年に注目されているのが華の会メールBridalですが、ネットの口コミや評判を見てみると、あやしいのではないかという内容のものを多く目にします。果たしてその口コミは本当か?探っていきたいわけですが、まずは登録してみないとなんとも言えません。簡単な登録方法をまとめたので、そこからスタート。

華の会メールはヤフーやグーグル、フェイスブックにツイッターと連携しているので、そのアカウント情報から簡単に登録することができます。連携がイヤな方は普通に男性、女性の登録ボタンから進んでいく形です。とくに難しいプロセスはありませんが、次の画像、

掲示板タイトルと掲示板内容を登録の段階で書かないといけないところがあるので、ちょっととまどうかもしれません。とくに難しく考えす、自分のプロフィールを書く感じで、こんな感じの人を探してますというようなことを書いておけば大丈夫です。華の会メールは掲示板に書き込みをして、それを見て男女がやりとりをするというシステムなので、とりあえず何か書かないと始まらないので、登録時にそれが求められるということです。あとは携帯の番号認証があって登録は完了していきます。

年配の方になると、この携帯認証でなにか番号を知られるとまずいことになるのでは、という警戒感を抱く人もいるようですが、現在どの出会い系のサイトもこの携帯の番号認証はありますので、とくに心配する必要はありません。逆に他の人が自分の名前でログインして悪用できないようにするためのシステムです。もちろん携帯のアプリで次から次にできるマッチングアプリで注意しなくてはいけない新しい会社などはあると思いますが、華の会メールは21年以上の実績のある会社なので、そこは信用して大丈夫だと思います。

22年の実績があるので心配ナシ

年齢認証の免許証の画像は生年月日がわかればいいので、他は伏せてアップロード、クレジットカードでも年齢認証の代わりになるので簡単です。


↑バナーから登録サイトに移れます↑

問題視される華の会メールの女性登録者数

よく華の会メールをけなす口実に使われているのが、男女比の問題です。

見にくいですが、男性6453人、女性2489人がログイン中と出ています。

上の図のように、チェックした時の男女比が3対1ぐらい、はたしてこれを女性の利用率が低いととるかどうか?

こちらはブライダルなしのただの華の会メール、男性11768人、女性4539人となっています。

そしてただの華の会メール(華の会メールはブライダルと普通のと同じ登録者名で二つのサービスが利用できるシステムです。サイト内で簡単に切り替えが可能)は、大体2対1の割合、業者が少ないことで有名なのが華の会メールなので、他のサイトで暗躍している業者を除いた実質の男女比を考えれば、逆に高い数字ではないかと思います。Bridal(ブライダル)の方は、結構まじめに相手をさがしている人が多いサイトなので初心者には入りやすいのではないでしょうか。中高年がターゲットですから、悪くいえば焦っている人とも言えますが、一夜限りの人を募集しているわけではなく最終的には結婚までが理想というコンセプトがあるので、男性もそういうマジメな人の方がアタックして成功する確率は高くなります。出会って実際に食事などしてからのフィーリング次第ですが、デートまでこぎつける確率は中高年にとって他のサイトよりこの華の会メール、とくにブライダルの方はグンと上がるかと思います。

華の会メールのブライダルの方が穴場かもしれません。

狙っていくポイント

中高年になると特に女性は写真を載せるのに躊躇する傾向があります。写真が悪用されるケースもあったりで、最初の段階で写真をのせていない人も多くいます。しかしここは男性側にはチャンスです。明らかにどっかの風俗嬢の写真を載せている投稿よりは、ちゃんと内容がしっかりと書かれている投稿を吟味してコンタクトをとってみることをおすすめします。その後にプロフィールの画像の交換などを個別にできればいいと思いますし、実際に待ち合わせて合うまでどんなルックスの人かわからないというのも、中高年からしてみると、さほど困ることでもないのではないでしょうか。テレクラやダイヤルQ2の時代に相手の顔など一切わからなかったわけですから、贅沢もいっていられないオッサンの心情からすると、とりあえずはメールでのやりとりである程度常識はありそうだな、そのぐらいの見極めはできると思います。実際、華の会メールでやってきた女性の品の良さに驚いたという口コミも結構目にします。まとまもな人ほど写真は公開していない可能性も高いです。

写真を載せていない人もくまなくチェック

上の画像のように、ちゃんとこまかく書いている女性をねらってメッセージを送っていくところから始めるといいかと思います。あまり書きすぎている人も逆に怖い感じがするので、その辺はいくつも見ているうちに勘が働いてくると思います。

↑登録サイトのリンクです↑

華の会メールの「出会い体験談」は参考になります

華の会メールには出会い体験談を口コミのようなかたちでサイト内に載せています。50代、60代の真剣に出会いを求めている人たちの声が聴けるので、ぜひ皆さんにも読んでほしいコーナーです。

6月下旬に素敵な人と出会うことができました。一緒にお酒飲んで楽しい会話。とても楽しかったです。またお会いする約束をしたところ、女性からのカミングアウト。既婚者でした。後ろ髪をひかれる思いで帰宅しました。バツイチの素敵な女性と出会えるまで諦めません。50代、東京、男性 出典:華の会メール

 

少し年上の人。お会いした時は紳士的な人でした。親身になってくださり、二人のお子さんを育てあげ尊敬できる方でした。ただ「愛」に関する考え方が違いました。相手の方は一回目からすぐ自分に対して「愛」はあるのか確認してきました。私は見かけでなく何度か会い、「好き」から「愛」に変わりたい派、女性が男性を尊敬することも「愛」の根底だと思います。紳士的な方だと思っていたのですが、私の考えを述べると拒否されました。高齢になってからも一緒にいられると思っていたので残念です。介護の視野もありましたが、華の会はもっと軽い考えの方が多いようですね。60代、女性、東京  出典:華の会メール

みなさん真剣な出会いを求めているのがひしひしと伝わってくる内容です。男女ともに残りの人生を考えておられる方が多いのが印象です。足あとを残してくれた人にアプローチしたら成功した話や、出会えなくて一度退会、なんとなくもう一度再開してみたらすんなり会えた話など、サイト内といえども出会いはタイミング、そんな風に思います。

ツイッターでの出会いが難しい理由

そもそもオッサンはツイッターが苦手、偏見ではなく事実だと思います。やったとしても続かない。日々そんなにドラマチックな出来事もない。アカウントを作っても閲覧専門という人も少なくないはずです。ツイッターで相手に話しかけるのは普通にありなんですが、まずこちらが充実した日々を演出したツイートを毎日更新していかないといけません。およその人となりがツイートでばれてしまうので、私生活に自信がある人以外はSNSでダイレクトにアタックするのはハードルが高いんです。

こんな感じで募集をしている人もいますが、見極めが難しい。潔く出会い系、マッチングサイトなどの看板がある方がオッサン的には安心、というのが本音ではないでしょうか。ただ出会い系で数をこなしていくと不思議と自信がついてくるのも事実、まだまだ俺もいける、そんな中年になれたらSNSでのナンパも視野に入れてみてはどうでしょうか。

ツイッターは逆にハードルが高いです

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