ハッピーメール レポート

ハッピーメールの熟女(美魔女)がレベルアップしてる件

ハッピーメールの熟女(美魔女)がレベルアップしてる件

出会い系という言葉が最近薄れてきている感じはないでしょうか。

マッチングアプリという言葉が市民権を得て、昔からある老舗のサービスも新しいめのマッチングアプリも違いがわからないという人も増えている状況です。

これはエロ目的のオッサン達には朗報で、ハッピーメールやPCMAXにも続々普通の素人が流れ込んできている状態です。

それまで素人はいなかったのかというツッコミもあるかもしれませんが、明らかに普通の人の割合が増えているのは事実だと思います。

厳密にいえば出会い系とマッチングアプリに差がなくなってきたということでしょうか。

マッチングアプリにも今度は業者がなだれ込み、いずれにせよ業者と素人の見極めをしてアポをとっていくという点では変わりはないのかもしれませんが…

顔を完全に出していない人が狙い目

プロフの画像は大切ではあるのですが、あまりにくっきり顔を出して美人というのは警戒した方が無難です。

いくらログインしないと見れないプラットフォームとはいえ、簡単に写真を抜いて公にされるリスクがあるわけですから、ここで完全に顔出しをしていない人の方が常識のある普通の人の可能性が高いわけです。

そして狙っていきたいのは若葉マークの初心者。

アカウント停止をくらって、新しく次から次に入ってくる業者の確立も高くはなりますが、プロフィールをちゃんと読めば業者と素人の区別は割と簡単できるようになるので、とにかくたくさん閲覧していくのがポイントです。

ちなみに海外旅行が趣味ですという文言は疑っていいよく見るパターンになります。

40代後半には見えなかった綺麗な体のミサキさん

今日紹介するスケベなミサキさんはハッピーメールで知り合いました。

仲良くなっていったきっかけは私が趣味で写真を撮るというところ。

ミサキさんも最近デジカメを一眼レフにしたということで、カメラの話で盛り上がったのがポイントでした。

カメラに詳しくなっていると出会い系では強い見方になってくれることが多いのでおススメです。

コスプレ系女子などとも撮影を前提に、あわよくば最後までという流れに持っていけますし、普通のミサキさんのような熟女でも綺麗に写真に撮ってもらうことを嫌がる人は少ないので距離を縮めるアイテムとしてカメラは有効です。

スマホで撮るだけだとただの盗撮感が先行して、その写真どっかに流出したりしませんかというような不安だけを煽るのですが、不思議に本格的なカメラを前にすると逆に興奮する熟女も多かったりするのでおススメです。



40代はギリギリ体のシワやたるみなどもキープできる年齢かと思います。

どんなに頑張っても50代前半ぐらいでしょうか。

60代でやせ型だと逆に痛々しく感じてしまうので、それであれば逆にポッチャリの方がいやらしさを感じます。

ジム通いをしてるんですが、そのジム通いが自分の性欲に火をつけた感じです。

と彼女は語るのですが、ある程度の薄着というか肌の露出があって、自然と男性の視線を感じるのがジムだそうです。

近所のジムなので、近場で例えばジムのインストラクターの人とかと関係を持ってもこじれてややこしなると家庭まで崩壊しかねないので、そこは必至に我慢、でも自分のアドレナリンを出していくうちに家で気づくとオナニーをするのが日課になっていたというスケベ熟女です。

旦那に見つかると疑われるのでバイブもなしに、指を使うオールドスタイルです(笑)

アポをとって昼間から居酒屋で軽く飲んだのですが、そこですでにエロトークを展開していたので、その日のセックスは確信できる展開でした。

ホテルに向かう途中にドンキに寄って、小さめのバイブを購入、嬉しそうに笑う姿にキュンとしてしまいました。

ドンキの18禁の暖簾がついているコーナーといえばわかると思いますが、平日の昼間で人も少なかったので二人でそこに入って中高生のように大人の玩具を手に取る中年カップル。

思わずそこで「キスしていいですか?」と聞いてこっそりディープにベロチューまでしてしまいました。

監視カメラに映っていたらすみません。

アロマオイル嗅いでからのセックスはよかったかも…

ちょうど福原愛さんの不倫が話題になっていて、昔錦織圭選手とつきあってた時にイランイランのアロマオイルが話題になってたよね、なんて話をしてたので、バイブだけでなく似たようなアロマオイルも買って、ホテルへ向かったのですが、そういう匂いとか雰囲気づくりは女性に受けが良いです。

場所はラブホテルでしたが、本当なら都心を見渡せる高層階のホテルなんかがベストでしょうけど、それは私の予算的には難しいので、ニオイという演出だけで今回は許してもらえました。

セフレみたいな関係は初めてかも…

結局私とミサキさんはその後も何回か会ってセックスをする関係になりましたが、熟女枠の女性(既婚)の場合は高い確立でセフレとして関係を続けていくことができます。

大事なのはお互いにのめり込まないこと。

家庭を壊す気もないし、習い事にいく感覚でセフレとセックスしにいく、そんな熟女も多いので、下手に入れ込んで、離婚訴訟とかに巻き込まれるとやっかいなので、あくまでドライな関係をキープしたいところです。

自分の体で勃起してくれることが嬉しい

肉体的な快感よりもやはり女性は自分が求められいることに満足する、そこが一番大事なんだなあと改めて思いました。

熟女に限らず、セフレの関係になった時の長く続けるコツは、会う頻度の調整です。

体の相性など合うと判断した場合、最初は二人とも盛り上がって毎週のように会ったりしがちですが、二、三回会ったあとは一か月とか数か月に一回ぐらいに逆に減らしていった方がいいかもしれません。

電話やラインなどで連絡はマメにしても、会ってセックスという回数は減らした方が盛り上がるし、長続きできます。

そもそも中年の性欲は十代の子のように激しいものでもないので、長いスパンで会える人を数人作るというのが、セフレライフのベストな方法のような気がします。

私も他に若い子とかとアポとっていい?

最近は彼女の方もこのドライな関係を理解して、もう一人別のセフレを見つけようと頑張ってます。

一度大学生の子とアポとったそうですが、話が合わずにそれっきりだったとか。

熟女の需要は高いのですが、どちらかの一方通行になりやすいので、気が合う人に巡り合うのは、どの年代でも難しいのかもしれません。

ドライにセフレの関係を築ければあまり嫉妬することもなくなりますし、逆に燃える時があったりします。

NTRではないですが、ミサキさんが若い男にやられてる姿を見たい気をするわけです。

もし若い子とそいう関係になったら動画撮ってきてくれない?そんな話をこの間してました。

ヤバくない?この関係…

そうあきれながらもちょっと興味ありげにほほ笑んだミサキさんでした。

 

投稿者プロフィール

maki
maki
美容師免許保持者で美容師、エステテシャンを経てフリーライター。海外生活5年目の後帰国。ブログでは美容、恋愛ジャンルでの執筆を主に活動中。

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