ハッピーメール

ハッピーメールでもオンライン合コン、コロナ禍の出会いの形

ハッピーメールでもオンライン合コン、コロナ禍の出会いの形

2020年8月になってもコロナは治まる気配がありません。

おそらくしばらくはマスク、外での会合自粛等、アフターコロナというよりはwithコロナという生活様式で進んでいくのかと思います。

そういった中で出会い系はどうしていけばいいのか。

ハッピーメールなどはサイト内でオンライン合コンを開催といった新しい試みに出ています。

 

ただ20代や30代が主で、これはもしかするとZOOM的なパソコン環境やオンラインでの操作などに中高年はついていけないという前提があるのかもしれません。

現実中年に届くメッセージは業者的なものばかり。

初めまして♪
バツイチのリンカです(^^♪

イカれてるドSで快感を求めることが大好きで
現在、私の奴隷になってくれる候補を探してます(^^)

ホテルでシゴかれてる時や
私が腰振ってる時に「凄く気持ちいいです、おっぱいオッキイです」
とか言ってくれたらそれだけで興奮するし
逆に、「我慢しないとお仕置きだよ」とか
「もうこんなにビショビショになっちゃって」とか言葉責めもいいですよね♪

四つん這いにさせたり寸止めすることもあるかもしれません。

騎乗位は昔から好きで元旦那を失神させ病院送りにした事もあります(笑)

言ってくれれば本気で腰を振ったり、おっぱいを顔面に突き付けます。

一応、近くの五反田駅にて待ち合わせで問題なければ
「奴隷にしてください。」と返信くれたら嬉しいです!

場所が五反田というのが泣けてきます。

イソジンも売り切れでどうすれば?

先日大阪府知事の吉村さんが、会見でイソジンがコロナに効く(薬事法の関係でそうは言ってませんが)と採られる発言でしばらく我々がイソジンを手にすることはできなさそうです。

せっかく出会い系で知り合えて、それが例えセミプロのお姉さんだとしても、互いにイソジンがない場合、ホテルへ直行などということは難しくなるのかもしれません。

代用品としてはリステリンなどの口臭予防の液体。

ただそもそもこのコロナ自体が日本人にとってはインフルエンザよりも弱い風邪のようなものですから、本当はそこまで神経質にならなくていいと思うのですが、世間的にそれは許されません。

今後出会い系のアポの段階で、「イソジン持参できますか?」という確認事項が増えるかもしれません。

そしてコンドームはマスト

本来婚前の性交渉でコンドームは必須なはずなんですが、生でいいでしょ、大丈夫大丈夫というなんの根拠もない身勝手な男の気持ちよさのために被害にあってきた女性は数知れずなんですが、さすがこのコロナの状況で、出会い系での肉体関係にはコンドームがマストなのかと思います。

女の子側も自己防衛のため、オンラインでの相互オナニーであったり、見せ合いなどをマックスに、支払いはアマギフやビットコインなどというやり手も出てくるかもしれません。

オンライン合コンのキーワード、かなり増加傾向にあります。

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