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片付けられない女、マンションの隣人、幼なじみに双子騒動、マッチングアプリの面白い体験談

マッチングアプリに片付けられない女、ゴミ屋敷予備軍もいたりして……

 

以前マッチングアプリで知り合った女性の車内がとんでもない状態だったことがあります。
顔は美人なのに残念な女性だ・・と感じた体験をご紹介しますね。
マッチングアプリで知り合ったのは26歳のユウコさん。
仕事はフリーターで、婚活というよりは恋活という感じで知り合いました。
私もユウコさんも同市内在住だったので、一週間ぐらいやり取りをしてから会う事に。
一体どんな女性が来るんだろうな~と楽しみにしていました。
ユウコさんとの待ち合わせは、地元ショッピングモールの駐車場。
お互い車で出向いて顔合わせをし、とりあえずショッピングモール内をブラつきながら食事。
フィーリングが合いそうだったら、車一台に乗り合わせて出掛けようかという予定で会ってみました。
こうしてユウコさんと会ってみると、見た目はかなりな美人。
ボスというテレビドラマに出演していた釈由美子さん似で、仕事が出来そう!綺麗系美人!これは大当たり!とビックリした程。
これは嫌われるわけにはいかないと思い、慎重に言葉を選びながらデートをします。
その甲斐あってかユウコさんは私を気に入ってくれ、じゃあこの後お出掛けしようか!と言う事になりました。
ショッピングモールには悪いんですが、車一台置きっぱなしにして。
私の車で行く事になったのですが、ユウコさんは自分の車からバッグ取ってくるといって、先に自分の車へ寄って欲しいといいます。
私の車へ行く途中にありましたし、私もそのまま着いていきます。
ユウコさんがどんな車に乗っているか知りたかったのもありますし。
ユウコさんの乗ってる車はボックス系で、外装に痛み等はありません。
大事に乗ってそうだな~と思いつつも、ユウコさんがドアを開けた瞬間ビックリ。
なんと車内がとんでもなく汚いんです。
しかもドアを開けた瞬間、悪臭が漂ってきます。
どうもユウコさん、普段は車にペットの犬を乗せているんだそう。
犬って洗わないと独特な臭いがしますけど、それがユウコさんの車内から漂ってくるんです。
そして乱雑に散らかっていました。
犬が車内ではしゃぐからでしょうね。
車内は生臭いし散らかってるしで、私はドン引き。
いくら美人でもコレはないわ~とやる気が萎えました。
だからこれだけ美人でもマッチングアプリで異性を探しているだな・・・なんて理解しました。
今思い出しても、強烈なペット臭が蘇る体験でした。

 

遠くからアポの相手を観察するのは昔からのよくある話。

 

これは私がマッチングアプリを使っている男性の友人から聞いた話です。
友人はマッチングアプリで趣味が合う女性と出会いました。
友人はお相手の女性とメッセージを重ね、ついに初デートにこぎ着けました。
待ち合わせ場所は2人が住んでいる場所の中間地点である秋葉原駅になりました。
初デート当日、お相手の女性から「先に改札出口すぐのカフェにいる」と友人のスマフォに連絡がありました。
そして「秋葉原駅の改札を出たら電話してほしい。」とのことでした。
友人は秋葉原駅の改札を出てすぐにお相手の女性に電話しました。
友人は「秋葉原駅の改札を出ました。今からそこに行くので、具体的に場所を教えてください」と話すと「あっごめんなさい。そこの改札じゃなくて違う改札前にあるカフェにいます。そちらまで来てくれますか?それとも私が今からそちらに行きましょうか」と言われました。
友人は「そうでしたか。分かりました。僕が今からそちらに行きます」と言うと「よろしくお願いします」と返事があり、数分後にそこで会う約束をしました。
しかし数分後に約束した場所に着くと女性の姿はありません。
電話しても電話に出ません。メッセージの既読も付きません。
結局お相手の女性とは会うことはなく、そのまま自然消滅しました。
友人は「秋葉原駅の改札を出て電話している姿をどこか違う場所で見ていて、自分好みの男だったら会っていたんじゃないか」と後日私に話していました。
その時はネタとしておもしろく話していましたが、当時は辛かったと思います。

 

 

現在30代男性のサラリーマン既婚者です。
自分の仕事柄転勤が多く、現在は東北の地方県で現在単身赴任で生活しております。
基本東京出身の自分は地方での生活はかなり退屈で、始めはその地の観光エリアなどドライブに行って楽しむ日がありましたが、3か月も生活すると何もやる事が無くなり退屈な毎日へと変わっていきます。
そして思いついたのが、マッチングアプリ。
昔学生時代に利用した経緯がありノウハウは理解していたので、この地方で出会える女性を検索し、飲み友くらいで募集してみます。
すると一人の女性から足あとを付けられました。
さっそく彼女のプロフを見ると28歳で、なんと専業主婦。
少し疑問を感じながらもメールのやり取りを続けますが、やり取りは比較的順調で、意外に自分の自宅と近いところに住む女性でもあり、直ぐにでも出会いそうな勢いもあったので思い切って彼女を飲みに誘いました。
すると、すんなり合意です。
待ち合わせ当日、自宅近くにあるコンビニの前で待ち合わせ。
時間通りに到着した自分ですが、それらしき女性を即発見。
彼女へ歩み寄り顔を見ると、ゴミ出しでよく挨拶をしているマンション隣人の女性ではありませんか!
どうも彼女も即その現実に気づいたみたいで、かなり困った顔をしています。
色々考えても仕方ないと思った自分は、『どうします?』と確認。
そこでも彼女はうつむき加減で言葉を選んでいるみたいだったので『一軒だけ飲んで帰りましょうか』とフォロー。
その後一緒に飲みに行き、概ね1時間で別々に自宅まで帰りました。
彼女とはその後何もありませんでしたが、翌日からは隣人とバッタリ出会わない様にコソコソとした生活が始まります。
良かれと思ったマッチングアプリが更にストレスに繋がるとは考える由もありませんでした。
地方や田舎町でマッチングアプリを使うのはちょっと危険かもしれません。

田舎の出会い系は知り合いに遭遇する確率高いです!

幼なじみや同級生との遭遇も珍しい話ではなくなっている?

 

自分が、まだ20代後半の時にマッチングアプリを利用して、彼女を探していた時の話です。
半年ほどマッチングアプリを利用していたのですが、異性と会うことはできてもなかなか付き合うまでいきませんでした。このまま、ズルズルと月額料金だけ払って、彼女ができない状態が続くのは嫌だなと感じていたところ、あるメッセージが送られてきました。
「お久し振りです。私のこと覚えてますか?良かったらメッセージください。」とある女性から送られてきました。「誰だ?」と思い、プロフィール欄を見てビックリしました。それは「斜め前に住んでいた幼なじみ」でした。
中学を卒業してから、幼なじみは父親の仕事の関係で東京に行ってしまい、それ以来会っていませんでした。登録してみたマッチングアプリで、男性のプロフィールを見ていると、偶然に自分の顔写真を見つけて「自分ではないか?」と思い、メッセージをくれたようでした。
すぐにメッセージを送り返し、自分たちの近況や今まで合ったことを様々なメッセージで送り合いました。幼なじみに彼氏はいないようだったので、自分にもチャンスがあるかなと思ったのですが、自分が住んでいるのは「関西」で、相手は「関東」だったので、さすがに付き合うことはできないと思い、諦めました。
今では幼なじみとLINE交換して、気が向いた時にメッセージを送っています。まさか、こんなところで幼なじみと出会うとは思っていなかったで驚きました。

 

若い世代では気まずさもさほどないかもしれません。

 

マッチングアプリで彼氏ができた友人にすすめられて、全然出会いがないので私もマッチングアプリを利用することにしました。
2週間ぐらい5人の男性とメッセージを楽しんでいたのですが、同じスポーツが好きな男性がいてだんだんその人が気になるようになってきたんですよね。
一緒にそのスポーツをしようと誘われたので会ってみることにしたんです。
体育会系の爽やかな男性で会った時好印象でした。スポーツが終わった後に、一緒に食事をしたのですが、その男性がシェアハウスに住んでいると言うんです。
私は一人暮らしをしていたのですが、その男性から「シェアハウスに引っ越してくればいいよ」と誘われたんです。初めて会った男性にいきなりシェアハウスに誘われて「わかりました」と言う女性はいないと思います。
せっかく良い印象を持ったのですが、この話をされた時に不安になったので、もう会うのをやめようと思いました。
しかしその後も何度もメッセージが来て、シェアハウスは楽しいからと誘われました。そのシェアハウスには彼を含めて3人いるのですが、みんな男性だと言うんです。そんな見知らぬ男性達と暮らせるわけがありません。
あまりにしつこいのでハッキリと断ると、「ブスのくせに」と暴言を吐かれて連絡は来なくなりました。まさかマッチングアプリでこんな変な体験をするとは思いませんでした。

 

シェアハウス自体が人間関係ドロドロで難しい環境だったりもします。

 

僕がマッチングアプリで出会った変な人は、周りに人がいてバレそうな状況のなかでエッチなことをするのがやめられないという女性です。
その方は23歳くらいだったのですが、元カレとそういうプレイをしすぎたせいでそれでしか興奮できなくなってしまったらしいです。
でも普通に知り合った人にはそんな変態なことは言えないからマッチングアプリで暴露していると言ってました。
僕も実際にその女性と映画館でスリルを楽しみながら、胸をさわったり下半身をさわったりしてあげました。
確かにスリルがあって興奮するのですが、それ以上にバレてしまったらどうしようという不安の方が大きかったです。
その女性は絶対にホテルにはついてきてくれませんでした。
お互いにもうセックスの寸前までいってるのに、やはり周りに人がいないと興奮しないからホテルはダメらしいです。珍しい性癖の人もいるんだなぁと思いつつ、どれだけ元カレと変態なプレイをしていたんだろうとつい考えてしまいました。
最近では痴漢をされて嬉しかったという報告のLINEがきました。
しかもそれで興奮したのか、マッチングアプリで痴漢をしてくれる相手を探しているみたいです。
彼女が今後ちゃんとしたお付き合いができるのか心配になりました。

突然性癖をカミングアウトするパターンは結構あるかもしれません。

女装子、ウンチク語り野郎、マッチングアプリで余裕で本が書けます

 

私がマッチングアプリを使い始めたのは6年位前です。
はじめのうちは気軽に話せる人や飲みに行ける人をさがしていたのですが、その時に出会った人に中にとても変わった趣味の人がいました。
ちなみにその人は変った趣味なだけでとても良い人なので、未だに友人関係です。
どのような趣味なのかというと、女装でした。
出会って話をしている段階でちょっと聞いてはいたのですが、お酒を飲んでいたということもあり半分冗談なのかと思っていました。
しかし、いざ仲良くなって彼の部屋で話をしていた時、「女装の趣味の事分かってくれているんでしょ?」と言い出して頼んでもいないのに所有している化粧品やウイッグなどを見せてきました。
また、Hの時も女装をしていないと興奮しないようで、いつもHに至るまで私は女装した彼と話したり飲んだりしていたのです。
彼は当時年齢は30代前半で職業は比較的硬い仕事でした。
いつもはスーツを着て超真面目に仕事をしているだけに、オフの時間は羽目を外したいと思っていたようです。
見た目はけっこう男らしく、長身で色黒でした。
だから女装が全く似合わず、「女装をして外出はできない」といつも言っていました。
でも心のどこかで女装の趣味を理解してほしい気持ちがあって、私に暴露したと言っていました。
彼のような人にはその後は会ってないので、とても貴重な体験だったと思っています。

女装子を狙うおじさんもかなり存在します。

 

大好きだった彼氏と別れて傷心中だった時にヤケになって始めたマッチングアプリ。
その中でひときわ優しくて、「こういう人がいいんだよね、こういうことしたいんだよね」というと「良いね。俺だったらできるよ。傷ついて辛かったね」と寄り添ってくれる優しいその人に惹かれていました!
じゃあご飯食べに行こ!と誘われ行きました。
終始ファッションのこだわりについて延々話され、ファストファッションを否定するような言動にもうんざりしていました。
彼は車で来ていて歩くには遠い距離に家がありました。
ご飯が終わり帰ろうとすると...なんだか眠くなってきたなーっとこちらを見ながら言ってきます!わたしは心の中で無理!!と思いながら、じゃあ早く帰った方がいいよ!気をつけて居眠り運転しないようにね!というとじゃあ俺車中泊しようかな。
でも毛布とか何も無いんだよな..さむいよなぁと言っています。
この状況で下心見え見えの泊まらせてアピールに負けたくない!絶対いや!と思い、いやいや寒いし風邪ひいちゃうから帰りなよというといやもう眠くて事故にあっちゃうよ..と粘られましたが、ごめん!友達が今から来るみたいだから帰るね!!っと強引に話を切り上げて家に帰りました。
そのあとはごめんなさいと思いながらフェードアウトしました。

マウント野郎は会社だけで十分というOLがほとんどです。

出会い系マッチングアプリ、良かった体験談は実際結構地味なお話

ある春の日、当時交際していた人と別れました。
吹っ切ろうと流行っていたマッチングアプリに登録しました。
すぐに多くの人とマッチしてやり取りしさみしさを埋めることが出来ました。
ネット上の人と会うのは怖いので自分の所在地とは離れている人と日々の生活や趣味についてやり取りしていると中には話が盛り上がる人がいました。
かなり遠くに住んでいるし会っても顔を知らないから大丈夫。
そんな気持ちが自分に芽生えてきてしまい、気づくとかなり自分について話していました。
それから少しして近所のスーパーに買い物に行くと〇〇さんだよね?と知らない人に声をかけられました。
特に深く考えず「はい、そうですが。どなたですか」と聞くと「マッチングアプリでやりとりした〇〇だよ」と。その名前は最近やり取りで盛り上がったひとでした。
怖くなり「その名前の方は知りません」というと「〇〇さん(私)が話してくれたことから所在地がわかったから会いに来たんだよ」と言われました。
一瞬で血の気が引いたのがわかりました。
混乱しもうどうしたらいいかわかりません。とにかくその場を離れようと全力で家に向かって走りました。
落ち着いて頭の中を整理する。自分自身について話したことや地域の話からその人は私の場所を特定したようだ。
その人とのやり取りを今一度確認しようとすると新たなメッセージが届いていました。
「〇〇さん、初めて会えたね。職場に会いに行ったとき気づいてくれないからこのスーパーにくればゆっくり話せるかなと思ってきたのにどうして家に帰っちゃうの。早く出てきてよ。家の前にいるから」

 

ストーカーがマッチングアプリでの一番難しい問題。

 

まだ婚活を頑張っている友人のお話です。
嘘のような本当の話です。
マッチングアプリにも登録して、デートまでしたという話まではしてくれるのですが
彼女はとても理想が高くその後は「やっぱり好みじゃなかった!」と愚痴を言ってきます。
そんなある日「どうしよう〜」と柄にもなく相談してきました。
話を聞くと、マッチングアプリで顔を気に入りデートまでしたのですが
アプリで話していた時と、雰囲気が違い、話が合わないと言うのです。
私は、「オンラインで話すのと、会って話すのとで変わるんじゃない?」と言うと
どうやら、声が少し違うと言うのです。
顔は同じなのに、なんとなく話し方と声が違う。
私は「はあ?どういう事?」と呆気に取られました。
するとその後発覚したのですが、一卵性双生児の双子で、用事が出来たので空いている方が来たというのです。
最低だね!と話していると、彼女はそれどころか喜びながら困っているのです。
代わりに来た人が、友人を好きになってしまったのです。
そしてそれを頼んだもうひとりと本当にデートをしたらそちらも好きだと言うそうです。
それもそのはずです。
双子ですから好みも似ているのです。
そして、彼女は顔がタイプだったので、そっくりな二人から告白され、
どちらも選べず、二度とマッチングアプリは使わないと豪語しながら、
今もマッチングアプリで理想の相手を探し回っています。
嘘のような本当の話。ドラマかと思いました。

 

ドラマのようなネタにリアルに遭遇できるのが出会い系をやめられない理由のNo.1でしょうか。

投稿者プロフィール

maki
maki
美容師免許保持者で美容師、エステテシャンを経てフリーライター。海外生活5年目の後帰国。ブログでは美容、恋愛ジャンルでの執筆を主に活動中。

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