ハッピーメール

LGBTQの出会い、ハッピーメールの場合

LGBTQの出会い、ハッピーメールの場合

LGBTQの出会いを考えた場合、ハッピーメールなどの一般的な出会い系でも可能なのかと疑問が出てくると思います。

そもそもLGBTQ自体が色んなパターンがあるので自分にマッチする相手を見つけるのは、普通の異性を見つけるより大変だと想像します。

ハッピーメールにはかなりの登録者がしのぎを削ってエロを追求しているわけですが、ジャンルとしてあるのは掲示板の「同性愛」という枠になります。

ただここはほとんどが男性、ゲイの人で自分は立ちであるとか受けであるとかそういった内容での書き込みが多くなっています。

 

以前に記事でも書きましたが、あとは男の娘と呼ばれる女装系の見た目かわいい子なども人気で、いわゆるしっかりとしたゲイの部類に入らない人でも性的に興奮を覚えてチャレンジするオッサンなどがかなりいるようです。

年をとると共に若い子のエキスが欲しいというオッサンは多く、若い女の子よりかは同じ姓の男の方がなんとなくコミュニケーションとりやすいというとこで惹かれたりするのかとも思います。

ジャニーズの伊野尾慧さんや、ジュノンボーイの井手上漠さんなど中性的というか女性に近いルックスだと、男は興奮する性質を持っています。

昔の侍の陰間ではないですが、美少年と一戦交えたいという人は潜在的にもかなりいるのかと思います。

同時に完全なニューハーフの人も人気です。

同性愛の人が集うサイトなどはかなりハードなイメージがあり、基本的にはストレートなんだけどかわいい男の子がいたらちょっとか興味があるという人にとってはこういうハッピーメールのようなサービスがうってつけとなるわけです。

レズビアンはどうなの?

正直、ハッピーメールでのレズビアンや女性のLGBTQの人の書き込みは少ないです。

探す場合は同性愛の欄より、ピュア掲示板の友達募集やピュア画像掲示板など、アダルトよりでないところにチラホラ見かけることができます。

プロフィール欄の説明にLGBTQの表示がある人がいたりします。

ただこれは逆に言えば女性のLGBTQの人にとってはかなりのチャンスだと思います。

競争相手が少ないわけですから、返信率、アポ率は格段にあがると思います。

女性も男性同様、同性との性的な関係に興味がある人はかなりいます。

男性よりも女性の方がスイッチは入りやすく、同性とのキスなど抵抗なくできる人
がほとんどではないでしょうか。

きっかけがないだけで、レズの人から積極的に責めれば落ちやすいのが女性だと思います。

基本女性もハッピーメールでは男性を探しているわけですが、掲示板のところにLGBTの人の書き込みを見つけて、友達募集程度であればメールを送ってしまう人もいると思います。

またLGBTQ側の人から女性にメッセージを送ってナンパしていくというのも有効な手段です。

なんとなしの悩みを打ち明けるメールのやりとりでもいいので、きっかけが出来ればちょっと会ってみるぐらい同性だし、妊娠することもないわけだし、男性とのアポより簡単にとれる可能性もあるわけです。

今ハッピーメールのLGBT募集はブルーオーシャンかもしれません

エジプトではマッチングアプリでLGBTQの人をおびき出して拷問するという恐ろしいことが行われているようですが、日本ではそんなことはありません。

タイムリーな話題で言うと足立区の区議の発言も問題になっています。

ただこれは勉強不足な一面があるとは思いますが、誘導的な質問の仕方、切り取り方で誤解を生んでいるのような気はします。

毎日新聞という報道とは呼べない反日集団の自民党批判の手段として利用するいつもの手口なのでスルーしていい話題のような気はします。

権利だなんだと騒いでいる活動家は無視して、アポを取りまくる、乱れたセックスしまくった者勝ちではないでしょうか。

スターホワイトニングの口コミを自腹切って体験レポート

 

LGBTQも難しく考えず、性癖と考えればスッキリするのではないでしょうか。

そこに権利や差別を持ち込んでも方向が違うような気はします。

例えばスカトロの人が俺にうんこを食わせる権利をとか、うんこ食ってるおれを差別するんじゃないとか、主張してもピンとこないわけで。

LGBTQの場合も多くは左翼系のメディアや団体が話をややこしくしている節はあるような気はします。

悩むより楽しんだものが勝ち、相手が異性だろうが同性だろうが同じだと思います。

女装男子も堂々とツイッターなどで顔を晒す時代です。

ただそうは言ってもここまで振り切れるのはほんの一部の人で、ほとんどは会社や学校の関係などで密かに行動しているのではないでしょうか。

ハッピーメールの安全面セキュリティは大丈夫?

具体的な同性愛の見つけ方

ハッピーメールは普通の異性に出会いたい男女だけのものではなく、同性愛の人にも開かれたサービスです。

掲示板の「その他掲示板」というところから、トップのメニューのところを横にスクロールしていくと同性愛のカテゴリーがあります。

ここをクリックで様々な同性愛の書き込みを見ることができるようになっています。

現状同性愛といっても男性側の書き込みがほとんどのようです。

女性のLGBTQ系の人の書き込みはほとんど見られれません。

LGBTQの方には専用のアプリなども出ているのでそっちに流れているのかと思います。

男性もゲイ専門のアプリがあるのでそちらの方が盛り上がっているのかもしれませんが、より触手を伸ばして、新しい出会いを求める肉食が多いのかもしれません。

同性愛に交じって変態な書き込み、特殊な性癖を満たしてくれる相手を募集しているのも目立ちます。

バイセクシャルでいじめられたい子を募集するカップルや熟女を虐めたい人の募集など多岐にわたります。

またハッピーメール内で同性愛を募集する人たちの意図としてノンケ、普通のストレートよりの男性を好む同性愛者も多いような気がします。

つまり掲示板に書き込む人は同性愛なんですが、これを見る人は普通に女性をさがしにきたノーマルの人、でもちょっと変態な世界に興味がなくもない、そんな人をターゲットにしてるのかもしれません。

男の娘と呼ばれるルックスはかわいい女子のような男子などが普通のおじさんに犯されたいという願望を書き込んでいるケースもあります。

ニューハーフの人なども、正式にはバイセクシャルなのかもしれませんが、なんとなく興味はある、目の前にいたらそういう趣味はないけどやっちゃうなんていう中年はかなりいると思います。

ハッピーメールで普通の出会いに飽きてきてある種麻痺してくると同性がしてくれるサービスってどんなものかという興味もわいてくるのだと思います。

僕と彼女はSM的なことをして遊んでいるのですが、もう少し刺激が欲しくなってきました。
僕はストレートなのですが僕とも多少からめた上で僕の下僕になってくれる人を探したいと思います。
僕の下にあなたと僕の彼女が位置します。
彼女はあなたよりは上です。
あなたは僕らのセックス後のふたりの局部を舌できれいにしたりと虐められてください。(ですのでバイの人がいいと思います)
とにかく下僕に徹してくれるといいです。
正直なところ女性でも男性でもバイの方なら構いません。
男性の場合はあまりごつくない方だと僕が助かります。
そんな遊びをしたい方はいますか?
僕は40代、彼女は20代後半です。

上の書き込みのように普通の男女のカップルでもセックスがマンネリ化して第三者を入れてみたいという人もいるようです。

スワッピングや寝取られ願望の書き込みなどもたまに出てくるようです。

つまりより普通の側にいる人を変態の世界に連れ込みたい人達、限りになく素人に近い人たちを自分たちの世界に巻き込みたいというある意味かなりの玄人が集まっているのがこの掲示板の特徴かもしれません。

新しい世界の扉を開けたい人には魅力的なカテゴリー

ハッピーメールのオンラインパーティーは20代限定?

 

 

 

出会い系ユーザーの半数以上はコミュ障?

出会い系やマッチングアプリという言葉も浸透してきているなか、はたしてどのくらいの人が実際こういったサービスでカップルになってるのでしょうか?

ネットが日本よりもはるかに浸透しているアメリカでは3人に1人はネットを通じてカップルになっているというデータがあります。

一方の日本は、少し前のデータになりますが、10人に1人ぐらいの割合ではないか?といった調べもあったりします。

?をつけたのは日本の場合、年齢が上にいくほど、まだネットで知り合ったということを隠している人が相当数いるだろうと予想できるからです。

ほんのこの2、3年の間でも、まず出会い系という言葉は使わずにマッチングサイトやマッチングアプリといった言い方が浸透して、若い人に限っては全く躊躇せずにこういったサービスを利用して出会いを楽しんでいる傾向にあります。

現在の日本のカップルの中での割合は、実質7、8人に1人ぐらいまでは確実にあがっていると思います。

とはいえ、実社会での出会いも普通に社会生活を送っていればそれなりにやってくるわけで、アプリを必要としないリアルな世界で充分満足している人もいることは事実です。

そこで本題の「コミュ障」ですが、もはやネット社会の中ではコミュ障という言葉自体が普通になってしまい、コミュ障は実際コミュ障ではないなんて説もあったりするぐらい使われすぎている感もあります。

念のためコミュ障やメンヘラという言葉でバリアを張って自己防錆する手段のようにも見えます。

ただこのキーワードを共通点に、知り合うきっかけとしては最高のカギにもなりうると思います。

出会い系の掲示板では女性側がコミュ障をプロフに書いてある場合が多々あります。

そこに自分もその傾向がある旨を伝え、徐々にメッセージを重ね、距離を近づけるのはそう難しいことではないと思います。

本当のコミュ障はもしかしたら一切の人とのコミュニケーションを断つことが究極のような気もするので、誰かとつながりたいという気持ちがある段階で、その人は健全なんだと思います。

アスペルガー、ADHDなどあげていけばきりがないわけで、どんな人でも診断を受ければなにかしらの症状名がつくともいわれています。

正常ということ自体が存在しないというのがわかってきているなかで、ネットでの出会いがいい悪いの議論は終わっています。自称コミュ障の人にとってマッチングサイトは最高の居場所ではないでしょうか。

 

リアルライフで出会う方が珍しいかも?

会うまでに時間がかかるのが特徴だけど…

コミュ障やメンヘラを自称する女性の特徴として、なかなか会ってくれないというそのハードルの高さが問題になってきます。

警戒心や自分への自信を持てないことでネットだけのつながりでOKとはじめから考えている人もいるようです。

そこを崩すテクニックなんてものは存在しません。

ひょっとすると会ってくれないのは、単純にいま一つフィーリングが合わないから、これが一番大きいのかもしれません。

内気な人でもこの人だあ、と感じたら会ってみる気にはなると思います。

狙っていく男側の意見としては、どうやっても誘いにのってこないのであれば無理して追いかけても意味がないので、また次へ進む、次もだめだったらまた次へ。

リアルなナンパや学校、会社関係でフラれ続けるのに比べるとダメージが浅くすむのがネットのいいところです。

数打ちすぎて最初にアタックしていた子の名前すらすぐに忘れてしまえると思います。

相手は「コミュ障」という壁を作って自分を守っているだけと先にもかきましたが、うまくいかないということは単純に相性が合ってない、ただそれだけの可能性が一番高いです。

とにかくこれだけマッチングサイトが認知され登録者も右肩上がりなわけですから、どこかで自分に合う人がヒットします。

そのころには自分がコミュ障だったことも忘れてるかもしれません。

とにかく習慣のようにメッセージを送っていくこと、これしか突破していく道はないと思います。

コミュ障の人は素直すぎるいい人の傾向があるので、ダメだったときの割り切り方さえ乗り越えれば、実はコミュニケーション能力は高いと個人的には思っています。

自意識をいかに捨てられるかがポイント!

無理をしないデートプラン

晴れて待ち合わせのアポゲットとなっても、鼻息をまず落ち着けることが大切です。そういえば着ていくものがない、と慌てないように事前にある程度のプランは立てておきましょう。

まちがってもいきなりテーマパーク系のデートプランを提案するなんてことはしないよう注意してください。

ある意味斬新で食いついてくる女子もいるかもしれませんが、そこで自分が空回りせず100%出し切れる自信がある人以外はやめておいた方がいいと思います。

そもそも会ってみないとどんな人かわからないわけですから、待ち合わせにいったら女装したオッサンが待っていたという笑えない話も実際にあります。

例えば女装したオッサンとディズニーランドなんていう地獄は夢の中でも相当な悲劇です。

とりあえずカフェ、これぐらいで十分です。

スタバで十分です。無難にまずはお茶から、あせらずゆっくり、友達に会う感覚で1、2時間しゃべるだけのプランで問題ないと思います。

そこで盛り上がるようであれば、食事までいってもいいですし、向こうがなにかしたい場所など探りながらそこにお供するようについていくといった、流れにまかせるプラス1,2時間ぐらいを体験できればもう完璧です。

「お互い試しにカフェで会って話してみませんか?」さりげなく誘えるチャンスがサイト内でのやりとりの中でやってくると思います。

あまりにダラダラやりとりを続けても、向こうも興味をなくしてくると思います。

何回目ぐらいという答えはありませんが、そろそろかなと思ったその次ぐらいを目安に、一つ間をおいて誘えるぐらいの余裕が欲しいものです。

コミュ障の女の子が首を長くして待っているかと思うと、いますぐログインして「どうも」と声をかけたくなってしまいます。

まずはバーチャルな世界からですが、そこにいて返事が返ってくる、ほんとに不思議で便利な時代になったものです。

例えばワクワクメールの趣味友

ワクワクメールのピュア募集の欄から趣味友をさがしていくと、コミュ障でもひっかかるポイントのある女子に出会いやすいかと思います。

ゲーム好きはある特定のゲーム(ポケモンGOやモンハンなど)で仲間を募集していることもあれば、ゲーム全般で話ができる人を募集していたりするのでわりと仲良くなるには簡単な話題としておすすめです。

他にアニメ、読書、音楽などさがしていくとピンポイントで好きなアニメやバンドなどが一致する人が出てくるのでここのコーナーで相手を探すのはやりやすいと思います。

ワクワクメールの場合ライン交換は問題なく行えるので、仲良くなれば意外と簡単にLINE交換ができたりします。

音楽好きでサマソニやフジロックなどのフェスに行ってくれる人募集なんてのも結構あったりします。

ぶっちゃけ友達が少ない人がやっていることも多いわけで、一人で行きにくいコンサートなどは募集している人多いです。

いきなり会場で初対面でも、ライブ会場という非日常のテンション高めのシチュエーションで会えるので、すぐに仲良くなれる確率は高いパターンになります。

コミュ障にカラオケはハードル高いかもしれませんが、ひとりカラオケが苦手な人も結構いたりして、一緒に行ってくれる人募集なんていうのもかなりあります。

自分は歌苦手で聞く専門でよかったらお供します、こんな内容でもとにかく人に聞いてほしいナルシスト系の人であればよろこんで会ってくれると思います。

趣味友の場合、うまくいけばエッチなど最後までOKという必ずしもエッチが最終目的でない場合があるので、気軽に絡んでいけるメリットがあると思います。

LGBTQのパーティからハンドメイド友達募集までかなり幅が広いので、このコーナーは必見です。

出会い系のカテゴリーで絞るのがコツ!

 

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あめくん

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自称メンヘラには可愛い子が多いのも事実。

投稿者プロフィール

maki
maki
美容師免許保持者で美容師、エステテシャンを経てフリーライター。海外生活5年目の後帰国。ブログでは美容、恋愛ジャンルでの執筆を主に活動中。

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