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ママ活は危険?詐欺が横行か

ママ活は危険?詐欺が横行か

パパ活ならぬママ活、ツイッターなどでママ活垢など目にすることも多くなりました。しかし本当にそんなことしてる人いるの?という疑問が自然と沸いてきます。

逆ナン、ホスト通い、肉食女子が一部存在することは事実ですがネットのツールを使って逆に女性から男を釣るなんてことが実際起こっているのか、この記事ではその辺について調べてみたいと思います。

そもそもママ活とは

 

近頃、「パパ活」ブームに次いで「ママ活」も一般に浸透してきました。ママ活とは、30代〜40代の女性が若い男性に対価(金銭、金品)を支払い一緒に時間を過ごすというもの。パパ活の男女逆バージョンです。

 

この記事は、「ママ活をしてみようかな・・・」と考えている若い男性向けに、ママ活に潜む詐欺などの危険性についてお伝えする記事です。ママ活を始めようと思っている方は、そのリスクを念頭に置いてから初めて安全なママ活を始めましょう。

 

 

・ママ活に潜む危険性

 

一見、女性とご飯に行ったりあったりするだけでお金をもらえるおいしい話のように聞こえるママ活ですが、必ずしも善良なママに出会えるわけではありません。ママ活ブームを利用した悪徳な罠も潜んでいることがあります。

 

①身分の詐称

 

ツイッターなど誰もが気軽に使えるSNSでママ活募集をしているママに多いのが「身分の詐称」です。

 

SNSには誰でも登録することができ、身分証明の提出は必要ありません。そのため、名前・年齢・収入などを偽ってママ活募集をしている人がたくさんいます。実際に会うまで素性が知れない、顔もわからないという場合は要注意!実はママ活できるほどの収入がない女性だったり、後述する悪質な詐欺に繋がる可能性が高いです。そもそも、ママ活募集のツイッターアカウントで「本当に」ママ活を募集している女性は超レアケースです。

 

もし、SNSでママ活募集の女性と連絡を取り合うことになった場合は、顔写真を見せてもらうようにしたほうがいいでしょう。もしぼやけた写真が来たり、曖昧な返事しか来ずかわされるような場合は嘘をついている可能性大です。

 

②悪質なママ活サイトに登録させられる

 

ママ活ブームを利用した詐欺のメジャーな手口の一つが「悪質なママ活サイトへの登録」です。

 

ツイッターで知り合ったママがいきなりURLを送ってクリックを誘導してきたり、「このサイトで連絡を取ろう」などと誘ってくるパターンです。

 

なかなかママお目当のママと直接の連絡に辿り着けなかったり、様々なURLをクリックさせてたらい回しにされたら要注意!たどり着いた先のサイトで、登録費といい高額を請求される可能性もあります。ツイッターに潜むママ活アカウントの99%は業者という声もありますので、注意しましょう。

 

③金銭の要求

 

ツイッターで知り合ったママとデートしているうちに、なんだかいい雰囲気になってきた…と思ったら突然、いかつい男性が乗り込んできて「俺の女に何してるんだ!」と脅され金銭を支払ってしまった…。

 

典型的な美人局の例ですが、ママ活詐欺にはよくある手口です。ママ活募集を偽り、仲間の男性とつるんで脅してくることがあります。自分こそはそんな典型的な手口に騙されるはずがないと思ってしまいますが、実際に起きてしまった時はパニックで多額の金銭を支払ってしまうものです。美人局の女性は、「あからさまに露出が多い」「すぐに身体の関係を提案してくる」という特徴がありますので、怪しいと思った時は絶対に誘いに乗らないようにしましょう。

 

安全なママ活のためにできること

 

ここまで、ママ活のメジャーな手口についてお伝えしました。

では、最後に安全で健全なママ活をするためのヒントをお伝えします。

 

①SNSでのママ活募集はしない

 

世の中には、SNS以外の場所でママに出会い、健全なママ活でお金を稼いでいる方がたくさんいます。

SNSではなくメジャーな出会い系アプリを使ったり、またバーで直接話しかけてみるなどの方法もたくさんあります。

あえて危険性の高い、誰でも登録できるようなSNSを使う必要はないでしょう。

 

②詐欺の特徴を捉えておく

 

ママ活詐欺のアカウントには、連絡の取り方に特徴があります。

 

・脈略がなく、会話が成り立たない

・顔写真がぼやけていてよくわからない

・すぐ何かしらのURLを送ってくる

 

これらはわかりやすい詐欺アカウントの特徴です。ちょっとでも「ん?」と思ったら、連絡を取るのをやめましょう。中には、「飽きちゃったの?」などと罪悪感を煽る文章を送ってくるアカウントもありますが、そこで反応すると相手の思うままです。意思を強く持ってブロックなどすることをお勧めします。

オンラインサロンへの勧誘、FXの投資手法の販売だったりることもあれば、本当にお金を持て余していて若い男の子にむしゃぶりつきたい肉欲女子もいるかもしれません。

自粛が広まる中、バイトできない学生も増えていると聞きます。

危険を承知でチャレンジするのも若い時にしかできない後の武勇伝になるかもしれませんが、あまりおすすめできるものではありません。

ハッピーメールの安全面セキュリティは大丈夫?

ハッピーメールにおけるママ活事情

出会い系要素の強いハッピーメールなどでも最近ママ活は目にすることがあります。

特徴としては、プロフィール写真をのせていない人。

クリック後の詳細のところで結構詳しく自分の趣向なんかを書いている人が多かったりします。

ツイッターなどのおおぴらなメディアでママ活をする人は実際詐欺や勧誘目的が多く、その辺のみんなが見れるコミュニケーションのやり方などをそこで学び、ハッピーメールのようなクローズの環境で実行している人が多いようです。

男性に言いたいのはどんな容姿の人がくるかはかなりのギャンブルということ。

ある意味男性を派遣する風俗のような、プロフェッショナルな態度で臨まないと厳しいということです。

あくまでリスクをしょった自己責任でお願いします。

ハッピーメールのログインと使い方について

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ママ活の実態、ツイッターから分析してみてわかったこと

ママ活とは、年下男子が年上女性とデートや買い物をすることによって、金銭的な援助を受ける活動のことを言います。

マッチングアプリやSNSといったスマホアプリで知り合う場合もあれば、クラブやバーといったリアルな場で出会う場合もあります。

また、男性側は学生やフリーターなど20代前半という場合が多く、「ママ」に当たる人は30代から40代の女性という場合が多いようです。

そんなママ活ですが、ママが年下男子に行う支援は現金を渡すという方法だけではありません。高い買い物をしてあげたり、高級マンションに住ませてあげるという場合もあります。

今回は、そんなママ活の実態について、ツイッターからの分析も含めて男性目線と女性目線のそれぞれから説明させていただきたいと思います。

 

大学生たちのママ活の幻想

まず、若い男性がママ活をする理由として挙げられるのは、「効率よくお金を稼ぐ、もしくは、それに近いことができるから」というものです。

特に、学業で忙しい中で学費や生活費を稼がなければならない大学生が、長い時間を費やすことなくお金を得たり支援を受けたりするためにママ活をしているということが多いようです。

また、起業や音楽活動など、何か夢や目標を追う中でお金に困っている人が、ママ活をすることで支援してもらうということも多いようです。

ママ活をすることで男性が得られる副産物として、女性との接し方を学ぶことができたり、人生の先輩に当たる年上女性と話ができたりするということが挙げられます。

しかし現実として、なにかしらのビジネスへの勧誘であったり、美人局であったり、ネット上での詐欺であったりと、そこまで女性がお金にものをいわせて若い男の子を買うというような現実はないようです。

ただママ活の女性をゲットしている人もいることは事実。ネット上でのホスト活動といったところでしょうか。

あからさまにママ活募集とするよりは、容姿に自信のある人であれば、インスタなどで自分の写真などをあげ、いいねをくれた人に対してアプローチしていく方が効率がよいかもしれません。

ハッピーメールの最新熟女事情

ママ活をする女性の言い訳

一方、女性がママ活をする理由として挙げられるのは、「癒しが欲しいから」というものです。特に、忙しく仕事をしている独身女性が、稼いだお金で年下男子を支えてあげるということが多いようです。

また、普段接することのないようなイケメン男子との時間を過ごすためにママ活をしている人も多いようです。ほかにも、定期的に異性と会うことで美意識を高め続けられるというメリットがママ活によって得られるようです。

ネット社会の成熟化で多くの人に注目されるようになったママ活ですが、ツイッターでママ活を募集している女性アカウントを見てみると、性的な写真で男性を釣ろうとしていたりビジネス勧誘をしていたりと、詐欺やマルチ商法の匂いが漂うものが大半となっています。

また、プロフィール写真が業者の使い回しのものだったり、有名アイドルのものだったりと、明らかに本人が運用していないアカウントが多数見られます。

そのため、ネット上から「ママ」を探すのであれば、マッチングアプリを使うのが得策かと思われます。

ツイッターのママ活垢は消えては作っての繰り返し

マッチングアプリを使って上手くママ活を行なっている男性は、自分が何に対して一生懸命取り組んでいるのかということを、熱意を持って伝えているそうです。

つまり、相手が「ママ」として応援したくなるような状態をつくり、援助意欲を掻き立てるということを行っているようです。

ママ活を検討している女性は誰に対しても援助をしたいのではなく、援助をする口実を与えてくれる年下男子を選んでいます。

そのため、ママ活相手を探している男性は、自分が何かを頑張っているということを伝えることが重要になってきます。

また、複数人の女性を相手にママ活を行なっている男性の多くは、相手の話を否定しないようにしているようです。

出来る限り相手の話を肯定することで、女性は安心感を得て悩み事を話し出したりします。

その悩み事から、相手が何を望んでいるのかということを察してあげることで、2人の間に確かな信頼関係ができます。

そのような状態になれば、その女性は「ママ」として長期間の支援をしてくれる可能性が高くなるでしょう。

昨今は、インターネット産業の成熟化により、会ったことのない人と気軽に知り合うことができるようになっています。

マッチングアプリなどを使うことで、多様な人間関係を作ることができるようにもなっています。

とはいえ、ツイッターだけでなく出会い系アプリやマッチングアプリでも、詐欺やマルチ商法などへ誘導するようなアカウント運営を行なっている人が多数いるので、注意が必要です。

そういった危険に巻き込まれないようにしながら、自分の生活の新しい可能性を導き出すことができれば良いと思います。

普通に熟女をさがしておねだりに移行

ママ活という言葉を使う素人がいたら逆にヤバい人と思った方がいいかもしれません。

60、70のおばあさんでやたら金を持ってる性欲婆がいないわけではないですが、実際おばあちゃんの裸を目の前にチンコがたツワモノがどれだけいるか。

プロの男優さんでもキツイのが実情。

そこでどうしてもママ活をしたい人は普通に出会い系で熟女を検索してください。

そしてとにかく普通の主婦や自立しているオバサン(キャリアウーマン的な)にターゲットをしぼり、最初はごくごく普通のデート、容姿等いけるのであればホテルでセックス。

最初は単純に体の関係、逆愛人的に関係を重ねていけば、その中で金欠な自分をアピールしてお金を無心していく、このヒモのクズ野郎の方程式にそっていけば立派なママ活が成立するはずです。

「残酷な天使のテーゼ」で有名な作詞家の及川眠子さんが数億円の印税の大半を18歳下のトルコ人に貢いでいたというニュースが最近話題になっています。

こんな金脈をみつけるのは稀ですが、お金をもっている年増の女性はオヤジと同様に存在しています。

そしてセックスのしたいオバサンも巷には溢れている事実、でも決してママ活という言葉に彼女らは反応しません。

あくまで疑似恋愛かもしれませんが、恋がしたいというのが女性の心理。

その延長戦上でお金を狙うのがヒモ気質のダメ男、ここはどういうわけかとてもくっつきやすい運命にあるので、まずは普通の恋愛ごっこに付き合うテクニックの習得からスタートかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

投稿者プロフィール

maki
maki
美容師免許保持者で美容師、エステテシャンを経てフリーライター。海外生活5年目の後帰国。ブログでは美容、恋愛ジャンルでの執筆を主に活動中。

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