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今一度パパ活とはを解説、初心者が気をつけるポイントを伝授

そもそもパパ活とは何ですか?

パパ活とは、経済的に余裕のある中年以上の男性が若い女性に対して金銭的に援助を行い、その対価として女性が男性と共に時間を過ごす活動のことを言います。

似た活動として、金銭的な援助の対価として肉体的な関係を結ぶ「援助交際」が挙げられます。

しかし、パパ活は援助交際のような肉体関係ありきの活動ではなく、2人きりで外食をしたりお出かけをしたりといった性的な行為なしのデートを行うことが多いようです。

もちろん、パパ活でも2人の関係性次第では肉体関係を持つことになる場合もあります。

パパ活は、2010年代の中盤からインターネットを中心に広まり、2017年にd TVとFODで「パパ活」という名のドラマが放送されたことで、社会的に認知されるようになりました。

渡部篤郎、飯豊まりえの共演で話題になりました。

そんなパパ活において、支援する男性側のメリットと支援される女性側のメリットについて、それぞれ3つずつ解説していきたいと思います。

パパ活のメリットその1

まず、男性側の1つ目メリットは、「恋人気分が味わえる」ということです。パパ活においての金銭的な援助の方法は現金の受け渡しだけではありません。

高級レストランでご馳走をしたり、高級ブランド品をプレゼントしてあげるといった方法など、考えつくだけ選択肢があります。

そのため、キャバクラや風俗といったビジネス内での金銭のやり取りと異なり、女性に対してのアプローチの仕方は人それぞれになります。それゆえ、パパ活の方がより恋人気分を味わうことができます。

高齢化社会で元気な老人、金を持ってる老人も増えています。元気とはいえ、アッチの方は正直微妙だったりして…おじいさんとの添い寝のみでおこずかい、なんていうパターンも増えているようです。

自分の立ち位置をもう一度確認

パパ活のメリットその2

2つ目は、「女性の扱いが上手くなる」ということです。

お店で遊ぶのと異なり、パパ活で若い女性と遊ぶ場合は、どのような援助の仕方だと女性に喜んでもらえるかを考えることになります。

ある意味、男としての腕の見せ所とも言えるところでもあり、本人の意思に関わらず鍛錬の場にもなっています。そういった側面があるため、自然と女性の心理を理解することができるようになったり、楽しい会話ができるようになることもあります。

パパ活で経験を積むことで、本命の相手に対して、それら経験を活かすことができるようになります。

年がいくといざ若い子と出会い系やマッチングアプリなどでもなかなか「いいね」がもらえなかったり、アポまでいかないということも少なくありません。

最初からパパ活という言い訳を作れば会う口実はできます。

そこから先はお互い人間なので、相性が合えば体の関係だって夢ではないわけです。いつまでも若ぶっていてもお金でしか解決できない現実も受け止めなくてはいけません。

パパ活のメリットその3

3つ目は、「若い女性に対して直接支援ができる」ということです。

お店を介して若い女性と遊ぶ場合、使ったお金の一部しか女性の手元に届きません。

しかし、パパ活の場合は使うお金の全てが女性の支援になります。

交渉次第では相手の状況に応じた金額で支援することが可能です。キャバ嬢にお金を落とすより、精神的なつながりが強くなります。

体の関係を持つ持たないに関わらず、女の子の自立以降も関係が続く場合があったりします。

 

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パパ活は時に性別を超えます。

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女性のメリットその1

また、女性側の1つ目のメリットは、「男性との関係を自由に決められる」ということです。

報酬を得るためにキャバクラなどのお店に勤める場合、お客様との関係は基本的に自分で決められないようになっています。

しかし、パパ活の場合は、どのような関係性を築くのかを自分の感情や経済的状況、相手の人柄などに応じて決めることができます。

女性のメリットその2

2つ目は、「複数人から支援してもらうことができる」ということです。

お店に勤める場合は、働くお店からしか金銭を受け取ることができません。

そのため、そのお店の経営が上手くいかなくなると収入が途絶えてしまうという恐れがあります。

しかし、パパ活を複数人とする場合は、金銭的な依存先をいくつか作ることに繋がり、頼ることができる人を常時確保することができます。

そのため、パパ1人との関係が途絶えても別のパパに頼ることができるというような状況を作り出すことができるのです。

女性のメリットその3

3つ目は、「取り分が100%である」ということです。

男性側の3つ目のメリットと同じことにはなりますが、お店による仲介料が取られないので、男性からのプレゼントなどを全て独り占めすることになります。

そのため、パパ活をすればするほど、その恩恵が受けられるようになっています。

このように、パパ活をすることは男性側にも女性側にもいくつかのメリットがあり、お互いWIN-WINな関係を保つことができるものなのです。

とはいえ、パパ活をする上で男性も女性も注意しておくべきことが2つあります。

ツイッターはパパ活の情報収集にはもってこいですが、もはやパパ活という言葉の意味はどうでもいいのかもしれません。

パパ活の注意点

その1

1つ目は、「トラブルを解決してくれる仲裁者がいない」ということです。

お店を介した遊びや接客の場合、そのお店自体が管理役となり、何かトラブルがあったときに仲裁をするという設計になっています。

しかし、パパ活の場合は、取引が全て自分たち次第であり、何かしらの損失を被る可能性があります。ホテルなどにはある程度の信頼関係を築いてからでないと行かない方が無難です。

その2

2つ目は、「自分の本命や友達にバレる可能性がある」ということです。

レストラン、ホテル、テーマパークなど、行った先でパパ活をしていることが自分の知人にバレるという可能性があります。

また、どちらかが相手のプライベートに踏み込むことで、自分の本命にバレるということも起こり得ます。

親戚のオジサンなどといった言い訳を常に考えておくことと、人目があるところでの二人の距離感には気をつけたいところです。腕をくんだり、いちゃつくのはプライベートの空間だけにしておいた方が良いかと思います。

現実問題、風俗や援交などとの区別がない場合も多いです。

体の関係は持たないという一線をしっかり引くことで自衛になるかと思います。

このようにパパ活をする上で注意すべきことはいくつかあります。

とはいえ、何事も行動する上で多少のリスクは付き物です。そういったリスクを上手く管理することができれば、パパ活というものは、男性にとっても女性にとっても楽しい時間を過ごしながら金銭授受が行えるという素晴らしい活動になり得ます。

パパ活は犯罪?ツイッターでやるリスクとは?

・はじめに

「パパ活」とは、女性が金銭的余裕がある男性と疑似恋愛・デートをし、金銭を受け取る行為のことを指します。

ここ数年、「身体の関係がないから安心」という理由で「パパ活」が一気に浸透しましたが、中には身体の関係をもつパパ活もあり、どこまで関係を持つかは二人の間柄によるようです。

 

最近では、ツイッターで相手を募っているアカウントも多々見られ、より一層パパ活がカジュアルになってきています。しかしながら、ツイッターでパパ活をするのは果たして良策なのでしょうか?

 

この記事では、パパ活は果たして法律違反なのかどうか、そしてツイッターでパパ活をするリスクについてお伝えします。

 

パパ活は犯罪?

 

結果から言うと、パパ活は条件によって犯罪になるケースとならないケースがあります。「売春」や「援助交際」と同じだと思われていることが多いですが、「売春防止法2条」によると、肉体関係のないパパ活であれば売春とならないのです。

 

売春防止法2条

「第二条 この法律で「売春」とは、対償を受け、又は受ける約束で、不特定の相手方と性交することをいう。(売春の禁止)」

引用元: 売春防止法

 

「第三条 何人も、売春をし、又はその相手方となつてはならない」

引用元:売春防止法

この法律をもとに、犯罪になるパパ活とならないパパ活の違いを見ていきましょう。

 

・犯罪にならないケース

 

① 肉体関係を持たない

 

肉体関係を持っていない場合、売春防止法2条に触れることはありません。お出かけやお食事、お買い物を一緒に楽しむだけであれば、違法とはならないのです。

 

とはいえ、身体の関係を持つと必ず違法になると言うわけでもないようです。

そもそも肉体関係の有り無し、金銭のやりとりなども含め、買春した者も売春した者も日本の法律では罰せられないというのが基本にあるようです。

法律の専門家でない我々素人には理解しにくいですが、売春関係で罰せられるのは、売春の勧誘(街頭での立ちんぼなど)、周旋(あっせんなど)、契約(経営者が売春婦との間に取り分などの決め事をすること)、場所提供、管理売春(売春宿として経営することなど)、これらが処罰の対象で売春をした当事者たちがこれらに該当しなければ処罰はされないという不思議な法律です。

もちろん金銭のやりとりが発覚し、警察での聴取などはあると思いますし、そこでなんらかの誘導尋問で別の罪に問われかねない可能性もなくはないと思います。

有名なところでは最近室井佑月さんとの結婚報道が出た、元新潟県の米山隆一知事、子の人は2018年に買春がバレて辞表を提出するという騒ぎになりました。この時も逮捕されることはありませんでした。

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辻仁成×室井佑月“シングル家庭”でたどり着いた親のあり方 共通点がありながら意外にも2人は初対面だという。そんな彼らが今回、子育ての合間を縫って居酒屋で待ち合わせ。グラスを傾けながら、子育てについてじっくり語り合ってもらった。 ※詳細はプロフィールのリンクからWEB女性自身へ #辻仁成 #室井佑月 #シングル家庭 #家族 #親子 #子育て #息子 #女性自身 #いいね #フォロー

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ケースによっては売った側の女性に対しては補導ということもあるようですが、処罰されるわけではありません

むしろ社会的に抹殺されるリスク、会社をクビになったり、気まずくて辞めざるを得ないなど、そっちの方が怖いかもしれません。

 

・犯罪になるケース

ただし女性が18歳以下の場合、パパ活は絶対にやめましょう。

日本の憲法では、17歳までを「児童」としています。

18歳以下の児童がパパ活で肉体関係を持ってしまうと児童法福祉違反となり、完全にアウトとなってしまいます。

第二条 この法律において「児童」とは、十八歳に満たない者をいう。

2 この法律において「児童買春」とは、次の各号に掲げる者に対し、対償を供与し、又はその供与の約束をして、当該児童に対し、性交等(性交若しくは性交類似行為をし、又は自己の性的好奇心を満たす目的で、児童の性器等(性器、肛門又は乳首をいう。以下同じ。)を触り、若しくは児童に自己の性器等を触らせることをいう。以下同じ。)をすることをいう。

一 児童

二 児童に対する性交等の周旋をした者

三 児童の保護者(親権を行う者、未成年後見人その他の者で、児童を現に監護するものをいう。以下同じ。)又は児童をその支配下に置いている者

第三条の二 何人も、児童買春をし、又はみだりに児童ポルノを所持し、若しくは第二条第三項各号のいずれかに掲げる児童の姿態を視覚により認識することができる方法により描写した情報を記録した電磁的記録を保管することその他児童に対する性的搾取又は性的虐待に係る行為をしてはならない。

引用元:児童買春、児童ポルノに係る行為等の規制及び処罰並びに児童の保護等に関する法律

相手が18歳未満であった場合、買った男性側は児童買春罪として、5年以下の懲役または300万円以下の罰金と重いものになります

18歳未満の女性側は罪に問われないのかという疑問ですが、罪には問われません。

例え女性側から誘ったとしても、大人である男性側が断らなくてはいけないというのが根本にあって、18歳未満の児童は法律で守るべき存在という解釈のようです。

男性側の注意点としては、18歳未満と知らなかったという言い訳が通用しない可能性があるということ、プラス恋愛感情があって合意のもと彼氏彼女の状態であっても、相手が18歳未満の場合は逮捕される可能性があるということです。

両親合意のもと結婚といった特別なケース以外はいろいろと複雑なのが、18歳未満という境目です。

よく学校の先生が捕まるアレです。

 

ツイッターでのパパ活のリスク

 

法律をしっかり確認したところで、「やっぱりパパ活をやってみたい」と思った方もいるかもしれません。

いざ始めようと思った時、「一番気軽なのはツイッターでの募集かな」と考えませんでしたか?とくに今は女子大生のパパ活が盛んです。

コロナ禍でバイトができないというタイムリーな事情であったり、奨学金をもらっていて将来の返済が不安といった、金銭的にひっ迫した女子が多いのも事実です。

しかし結論から言うと、ツイッターでのパパ活は非常にハイリスク

ツイッターでのパパ活は匿名で活動できます。

一見身バレの心配が少なく、一番気軽な方法のように思えますが、その匿名性を利用する男性も多くいます。

リスクとしては、

・顔が見えないため直接会うまでどんな人かわからない

・金銭的に余裕がない男性と出会ってしまう

・嘘をつかれる(名前・年齢・年収など)

・セックス目的の男性が大半を占める

・犯罪に巻き込まれるケースがある

などが挙げられます。

お金をもらえるどころか、逆にとられるケースも後を絶ちません。

パパ活の場合、犯罪に巻き込まれた時に、うしろめたさから泣き寝入りしてしまうケースも多いようです。

 

ツイッターよりパパ活アプリを

 

パパ活アプリはツイッターと違い、登録するための審査が必要となります。

身分証明はもちろんのこと、ちゃんとパパとしてお小遣いを支払える余裕がある男性が集まるように、月額制となっているものが多くなっています。

ツイッターでパパ活募集をしている男性は、パパ活アプリの審査に通らなかった男性なども含まれていますので、リスクを避けるためにはまずアプリを活用することをお勧めします。

●ペイターズ

男性の方が有料会員としてそこそこお金を払わなくてはいけません。ということは真剣に相手を探している人に出くわす確率が高いということ。

女性にはおすすめです。

paters(ペイターズ)

 

●paddy67

アプリでは珍しいパパ活に特化したアプリです。

知名度もこれから伸びていくと思うので早い者勝ちで良質なパパをゲットです。

paddy67 女性会員

パパ活の穴場は出会い系サイト

古い言い方で言うと出会い系サイト、新しい言葉で言えばマッチングアプリ、特にハッピーメールやワクワクメールなどの老舗出会い系サイトと呼ばれるところはパパ活には穴場のサイトです。

昔からあるサイトでオジサン世代には馴染みがあるので、新しくできたサイトやアプリを利用するよりはハードルが低いので、確実にオッサン率の高い場所になります。

またこの手のサイトは業者が多いのでいわゆる素人に出会いたいオジサンにとっては、個人でパパ活をしている女の子がとても新鮮に映ります。

事前のメールのやりとりで変な人をある程度振り落とせるので、合ってから実はお金を払ってくれないなどのトラブルを避けやすい環境があるかと思います。

最近はツイッターやインスタでパパ活を堂々とする人も増えているようですが、身バレなどのリスクはオープンになっている場所だけにどんな小さなことからもありうることです。

その点ハッピーメールやワクワクメールなどはアプリやサイト内でのやりとりなので極力身バレのリスクは少なくなります。

 

ハッピーメールであれば、「大人の出会い」「定期的に会える人」のようなキーワードで直接的にパパ活の言葉を使わずに募集をしている人も多いです。

詳細はメールでのやりとりで、掲示板に書き込む文面ではダイレクトにパパ活というフレーズを使うより印象はいいかもしれません。

とにかくほとんどが「今からHしたい人」のような風俗系の書きこみばかりなので、普通の書きこみをするだけでも素人がキター!という感じでメッセージは後を絶たないと思います。

女性側にかなりの選択肢があるので、自分の条件にあった人をみつけやすいのもメリットだと思います。

メッセージが来すぎて困ると思います。

 

掲示板に投稿の段階でははっきりとパパ活と書かない方がいいかもしれません。

上の人のように、食事で定期的に会ってくれる人、みたいな書き方はスマートなやり方だと思います。

パパ活に相場はあるのか?

みんなパパ活でいくらぐらいもらっているのか?どのくらいのお金を請求?(うまい言葉がみつかりませんが)すればいいのか迷うところだと思います。

パパ活の相場はあってないようなもので、いくらオジサンから引き出すことができるか、心理戦のようなゲームというか、水商売でお客さんからいくら落とさせるみたいなものにも近いと思います。

月極であれば5万から10万ぐらいもらってる人が多いかもしれませんが、人によっては2、30万もらってる人もいるでしょうし、逆に2、3万しかもらっていない人もいると思います。

エッチなし、ありでも変わってきますし、そこは実際にその人と会ってなんとなくの交渉のようなおねだりのような、女性に生まれつきある本能的な嗅覚で探っていくしかないとうのが実際だと思います。

少ない金額でも人数を増やすことで多くの収入を得る人もいれば、一人の太いパパをゲットして多額の援助を引き出す人もいるのでそこは千差万別です。

パパ活初心者であれば、それこそお茶だけで5千円とかその辺から様子を見ていくのも手だと思います。

まずはメールでのやりとりで、素直に自分の経済的事情を伝えつつ、どのくらいサポート可能か、オジサン側にももちろん好みがあるので、合ってみて気が合うようだったらこれぐらいかなとか、相手にも正直な意見を求めていけばスムーズに進んでいくと思います。

パパ活は目的によって相場も変わってきます

パパ活の注意点

パパ活で一番気になるのはエッチはアリなのかナシなのかというところだと思います。

これは相性がまず優先されるわけで、オッサン側にも好みがあるでしょうし、女の子側にも同様で、エッチなしから始まった関係でも何回も会っているうちに情が移ってつい許してしまう、なんてこともあると思います。

まずは食事などの軽い関係でOKな人を数人あたっていくことから始めて、少しづつ自分の窮状をアピールしながら金額をあげてもらったり、キスぐらいだったら大丈夫かもとか、いかにオジサンを自分の手の上で転がすか、パパ活は女性磨きのゲームのようなものかもしれません。

一人水商売といってもいいかもしれません。

この人は私という個人にどれくらい投資してくれるのか、そしてその投資に見合った見返りをどういう形で返していくか、トラブルもつきものでしょうが、うまくやりくりすればプロの転がし屋、パパ活だけで年収何千万なんて人もざらにいる世界です。

オフィシャルに何股もかけていい職業みたいな感覚でしょうか。

ただ向こうが本気になってきた時の対処法がやっかいなのがパパ活のデメリットではあると思います。

ストーカーや事件に発展する可能性もあるので、いかにドライな人を初期の段階から見抜けるかが勝負です。

粘着質の人は早い段階で切っていく姿勢も大事ですし、稼ぐ人はつねに引っ越せるような体制や携帯をころころ変えたり、偽名も変えるし主戦場とする出会い系サイトも変えて、どちらが犯罪者かわからないほど、用意周到で、そういう人はストーカー被害を避ける本能みたいなものを持っているのかもしれません。

数千万稼いだところでいったん身を引き、別の事業や投資など次のステップに踏み出す人も多いのだと思います。人転がし、これは女性だけに与えられた特権のような気もします。

パパ活はあくまで自己責任で

とにかく最初のメッセージのやり取りで、すこし援助が必要な状態にあることをアピール、エッチはできないです、ということをはっきりとさせ(それでもオッサンはあわよくばの精神を捨てませんが)カフェでお茶をするところからがスタートではないでしょうか。

 

インスタ、ツイッターの注意点

インスタやツイッターでパパ活をやっている人をたまに見かけますが、これはかなりのリスクがあるので覚悟した方がいいです。

ある種犯罪行為(売春)としても捉えられるパパ活なので、募集の仕方によってはネットパトロールをしている警察にも引っかかってしまいます。

特に未成年と思われるアカウントからのパパ活募集などはマークされているようです。

アポをとったら警察手帳持った人たちに囲まれたなんて話も聞いたりします。

またツイッターでうっかり個人情報がわかるような写真などを上げてしまったら本名や住所など全てが晒されてしまいます。

しかもパパ活をやっていた事実も上乗せされて、それこそ人生詰んでしまいます。写真の扱いについてはかなり警戒した方が良いと思います。

身バレ、顔バレ、垢バレ要注意です。

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募集欄の内容でわかること(男性目線でみると)

募集の欄で「今から会おう」というパターンと「日にちを指定している場合」とでわかれます。

今から会おうの場合は基本的に業者が多いかと思います。

待機している女の子がいて、アポが入ったらそこから出ていく、やってくるのは写真とは全くの別人、こういうパターンが多いです。

一方の日にちを指定していて2日後とか3日後とかになっている場合は逆に素人の子がパパ活や個人でお金をくれる人をさがしている場合が多く、プロ感が薄れるので新鮮な感じで出会いが楽しめます。普段はバイトや学校などで忙しく、その合間を縫ってのパパ活なので、会える確率も高くなります。

これもプロフ欄の写真が使いまわしでない感じの確認が必要ですが、日にち指定の女子は意外に穴場なのでぜひトライしてみてください。

女性は無料なので活用すべし!

パパ活女子のつぶやきから学べることもたくさんあります。

上に書いたような男性側のパパ活女子に対する見方を研究すると、よりレベルの高いパパを探すことができるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

投稿者プロフィール

maki
maki
美容師免許保持者で美容師、エステテシャンを経てフリーライター。海外生活5年目の後帰国。ブログでは美容、恋愛ジャンルでの執筆を主に活動中。

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