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人妻秘書、汗と接吻に満ちた社長室中出し性交 神宮寺ナオ

勝と社内結婚をして寿退社をしたナオ。しかし親の会社が倒産し、多額の借金を負う事になった勝は社長の小沢に貸し入れを申し込む。すると小沢は承諾しナオを秘書として職場復帰させる事を提案した。それからナオは小沢に付きっきり。社長室でも二人きり…。ナオを信じてはいるが不安になる勝の目の前で今日も社長室のブラインドが閉じられていく。そして、不安的中!!その中では小沢とナオが濃厚な接吻性交に溺れていて…。

2017年にAVの撮影で処女を喪失するという企画でデビューした神宮司ナオさん。

デビュー時のあどけなさは卒業し、すっかりいやらしい雌に成長しています。

BLにはまっているようで、AV女優の中でもBL好きはエロいという定説に当てはまっているような気もします。

また舞台女優としてもThree Kings 2020(通称スリキン2020)に出演しています。

AV以外での活躍にも期待です。

あまり頻繁に更新はされていませんが、ユーチューブのチャンネルも開設されています。

神tubeで検索。

インスタは以前やっていたようですが、現在は閉鎖されているようです。

必然的に前作の舞原聖編と比較しながら観賞したが、十分に及第点!
前作と同じく、妊娠絡みの会話や「俺達の子供つくるぞ」発言もGOOD!

特に第1回目のオフィス内FUCKは、最高!
予定が詰まってて時間が無いのに、社員達が働いているガラス1枚隔てた空間で、強引に行われる淫戯。
小沢社長のクンニ芸はねっちこいし、女から男への唾液垂らし飲ませの繰り返しも、期待を裏切らない定番。

が、敢えて苦言を呈すれば、中出しする最後の体位が固いデスクの上の正常位という選択肢は納得できない。

一個人の願望としては、椅子に座った小沢社長がナオ秘書に唾液垂らしを要求した流れで、そのまま対面座位で合体して己の目を見つめさせながら中出しを宣言し、今日は危険日なので中出しを嫌がるナオ秘書の意思を無視して中に出して欲しかった。

もっと男と女の心理面の駆け引きを入れたら、作品のエロス度に、より深みが出ると思うので。

で、中に出した後、合体したまま、妊娠を心配しながら仕事の予定が切迫して焦るナオ秘書を尻目に唾液垂らしをさせたり、ねっとりと舌の絡ませ合い披露して欲しかった。

時間が無いのに社長の強引さに押されて、意に反して舌の絡ませ合いを楽しんでしまうナオ秘書の言行不一致ぶりも見たかった。

で、最後のラブホFUCKでは、行為が終わった後、小沢社長の意に反して、ナオ秘書が自発的にお掃除フェラを始めて一物をしゃぶりまくり、小沢社長をヒーヒー言わせて欲しいとも思った。

観賞している間に、色々とエロスの発想が湧き出てしまう名作なので、この企画の更なる進化を期待しての不束な提言です。

次作は、どんな女優が配役されるのか、どうパワーアップするのか、今から楽しみ。
同企画は、今後も絶対続けるべき。

このパターンの展開で他の女優さんだと鑑賞してもおかずにはならないんだけど、神宮寺ナオが演じると独特のワールドに引き込まれてしまいます。おそらくエッチが上手だなと思います。

内容は在り来たりですが、なおちゃんがタイプなので良し。(大好き)
こういう作品は至った経緯、プレイ、で終わりですがNTR好きには
その後、女がどこまで落ちていくか、旦那を騙し続けるかでより興奮するのですが
例えば出産後、旦那出張中また危険日SEXとか
話の内容も、旦那バカにしながら子作りとか、とことん落ちたところが死ぬほど興奮しますね。(俺だけか?)

作品が発売されてからこの時点でまだ1ヶ月なのに総評価数15コメント13お気に入り400を遥かに超えている。この作品の評価の高さが凄まじい。「人妻秘書、汗と接吻に満ちた社長室中出し性交」シリーズ前作の舞原聖さんの作品があまりに高評価だったので、2作目のナオちゃん主演のこの作品、作る側のマドンナもながえ監督もさぞハードルが高かったと想像出来る。前作から5ヶ月も間が開いている事からも解る。神宮寺ナオという女優がいなかったらこの2作目はなかったのではないかと私は思う。卓越した演技力とエロポテンシャルの高さは誰もが認めるところだと思う。ただ2作目という事で前作とは少し違ったストーリーになっている。前作はそのレビューでも述べさせて頂いたが、社長と秘書は初めからほぼ堕ちていて、寝取られる妻の罪悪感や夫側の寝取られ鬱勃起等ほとんどなく寝盗る男の征服感と強い男の所有物になる女の至福感が満載で、最初から最後まで堕ちきるエロさが濃厚な作品だったが、このナオちゃんの作品は違う。彼女は肉体的には最初の絡みからほぼ堕ちている。日課として命じられるキスや性交に喘ぎ逝きまくる姿からもそれは解る。だが心は50%堕ちだと思う。だから夫を庇ったりして社長の嫉妬をかって責められるシーンが多い。男の嫉妬は女に対し更に加虐的になり快感を与えながら虐め、困惑、羞恥をも与え続ける。そしていつかは身も心も自分のものにしようと女に中出しし孕ませようとする。ナオちゃんの憂い顔が罪悪感や背徳感を更に高めている。肉体は完全に堕ちきっているが心はまだ夫にある。難しい役柄をナオちゃんは見事に演じきっている。前作のようなパターンの方が好きな方もみえると思うが、この役はやはりナオちゃんでなくてはならない。でもこの後どうなるのだろう?続編を期待してしまう。

引用:DMM FANZA

 

レビューの評価が常に高いのが神宮寺ナオさんの特徴かもしれません。

 

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